エステサロンとほぼ同等の
光エステが自宅で!

スキンケアカートリッジを装着するだけで、美顔器として早変わりするケノン。その効果はエステサロン顔負け?とも言われるくらい。

エステサロンで施術されるプロ(エステティシャン)によるエステ技術は、フラッシュだけに頼っているわけではなく、様々な施術が施されます。
例えば・・

 ケミカルピーリング. 

古くなった角質を取り除き、肌の新陳代謝を高めて 再生を促す という方法。皮膚の表面に酸性の薬剤を塗布し、毛穴に詰まっている角栓老廃物などを溶かして除去します。
 シミやしわ・たるみなど、あらゆる肌トラブルを改善する治療法・美容法として人気があります。ちなみにクリニックで行われるケミカルピーリングと、エステサロンで行われるケミカルピーリングはちょっと違います。

 イオン導入. 

多くの美容成分(ビタミンCやコラーゲン)は、そのままでは分子量が大きすぎて肌に塗っただけでは溶けて肌に内部に侵入することはできません。そこで、肌に微弱な電流を流し、美容成分をイオン化させることで、角質層の奥まで効率よく浸透させる事が可能に。
 その浸透力は通常の30〜100倍と言われていて、美白や美肌に即効性を期待できるそうです。

 ホワイトニング(美白). 

ローションや美容液による美白マッサージです。使われる液体にはプラセンタやビタミンCなどの美容成分が含まれており、プロのエステティシャンがマッサージすることで、より効率的に美白効果を得る事ができます。

 リフティング. 

加齢によるたるみ・フェイスラインの崩れ・二重アゴなどを解消するケア方法。
顔筋やリンパ腺などに程よい刺激を与える事で、余分な老廃物や水分の排出を促し、たるみやむくみを解消します。基本的には、ヒアルロン酸やコラーゲンなどの美容液を使ってハンドマッサージをする方法が主流です。
 
以上が大半のエステサロンで行われているピーリングの数々。
 それ以外にも、”海藻パック” や “金箔フェイシャル” “ニキビ撃退フェイシャル” などサロンによって様々な方法での施術が行われています。色々考えるもんだなーと感心してしまいますが・・

それだけ需要があるという事なんでしょうけど・・

肌を根本から蘇らせようとする “光” の威力!

で、話をケノンへと戻しましょう。
ケノンの美顔機能で期待できるフェイシャルは、使うのはあくまでも「IPL」という光だけ。それだけにもかかわらず、上記のエステサロンでも施術にも匹敵する効果が期待できる というのはどういう事なのか・・
ケノンが「IPL」という特殊な光を使った美顔機能を備えている事。
まさにコレにつきます!
 フォトフェイシャルしかり!フェイシャルエステしかり!

光の威力は美容の世界には欠かせないものなのです。