徐々に肌を若返らせる?
-ほうれい線問題 Part.2-

つまり、ケノンのIPLによるフラッシュ効果で、細胞を起こしてあげて、細胞本来の働きをちょっと手伝ってあげる。それを定期的に繰り返すことで、さらに活発化していき、自分でも気付かないうちに・・・ という感じです。

ケノンの美顔器でちょっと後押し.

そして、ケノンのIPLのフラッシュによって徐々に起き始めた細胞から、コラーゲンやヒアルロン酸、さらにはエラスチンの分泌を活性化させるために、後押しをすることで、さらに分泌を促し、それらの成分を作りやすい環境に整えてあげる!
それが出来れば、もう完璧!!

 そこは自力です。

あ、ドキッっとしました?

「自力ってなに?!」「またなんかしないとダメなの?」
って、思いました?

残念でした。何もする必要はありません。
ただ、規則正しい生活(バランスのとれた食事・十分な睡眠時間)を心がけ、日焼けをしない(化粧下地は必ずUVカットのものを使用する)、ビタミンCやポリフェノール・アミノ酸などの肌にいいとされる食事を心がける など。

日々の生活で何気なくやっていることに、ちょっと気を使う? 気を付けるだけです。そして・・ 2度目ですが、
定期的にケノンで光フェイシャル(美顔カートリッジでのケア)を行う こと。
 そうすることで、少しづつ肌にハリを取り戻す事ができ、ハリを取り戻す事によって ほうれい線も徐々に薄くなっていく という事が期待されます。

いわば、自然治癒力のようなものかも?

ほうれい線・目尻のシワ・おでこのシワ いやですよねー。
これらのシワやたるみを改善するためには、何と言っても “保湿” が重要な鍵。

普段使っている化粧水や美容液は、肌表面に直接塗るだけのものです。外側から塗っただけでは、なかなか皮膚の奥深く(真皮)にまでは到底届きません。
 日頃からウン万円もする高額な化粧品を使えているどこぞのセレブならいざ知らず。一般庶民が 定期的に使う化粧下地にそんな高級品を使えるハズはありません。

ましてや、美容外科へ出向いて、「ヒアルロン酸注入!」「プラセンタ注射?」
なんてもってのほか。当サイト管理人はすでに gkbr(ガクブル)状態です。

ケノン美顔器でする “IPL” 美顔機能は、ヒアルロン酸を注入しない。プラセンタを注射しない。オノレの細胞から作り出す力を育ててくれる、いわば自然治癒力を補ってくれる存在 と言えます。時間が空いたちょっとの時間で、自分の好きな場所で、いつでもそのケアができてしまう。しかも “脱毛” という機能のサブ機能としてくっついているだけの美顔機能で・・